あこがれの注文住宅を建てよう

【家づくりはまちなみづくり】
これから街ができていくところに家が建つことを想像するとドキドキします。海外旅行をした時に感じる街並みの統一感。高山や京都など日本の良さを感じる景観。あなたがこれから建てるその一棟は、そのとちの街並みの風景をつくる一棟になります。日本の素朴な景色に建つ家ですから、日本らしい美しさのある家であってほしいなと思います。奇抜なデザインではないもの。できれば、ひっそりと上品でありたいと感じています。その見た目上品な家の中に入って広がる想像以上の空間。匂い。開放感。素材感。それらを満たした長い年月飽きることなくご家族が心地よく暮らせる家をご提案していきたいです。地区計画という街並みをきれいにする計画もある地域です。
【敷地調査で景観を考える】
お客様の敷地の調査をよく行います。ここ最近で、敷地調査に来たことを忘れてしまうような計画地がありました。この写真の位置が計画地です。山に遊びに来たのかと思うほどリラックスできる周辺環境でした。ここでは、自然の力を目一杯引き出した計画をしたいと考えています。周囲の景色に合う建物もどんなのだろう?と計画全体を思案中です。お客様も今まで全く考えてなかった視点での家づくりにとても興味を持たれたようで、昨日も色々と話が膨らみました。これは西の景色ですが、北もいいんですよね。普段の計画では中々活かせない北と西。これをどう上手く取り入れるか?とても楽しみな計画です。
【インテリアって重要】
インテリアって重要ですね。なぜかと言いますとインテリアはそのほとんどがお客様が揃えていくものだからです。カーテンは住宅会社からの提案があることが多いです。しかし、ソファのクッションや時計、観葉植物、器などは皆さんそれぞれの感性で揃えていかれるものがほとんどです。色の組み合わせの基本など実はしっかりと学校で習うものでもありません。普段からインテリア小物や洋服など楽しくコーディネートしていらっしゃる方は「自分の好き」がある程度はっきりしていてインテリアの方向性も見えてきやすいと思います。どうしたらいいのかな?
とお悩みの方は腕利きのコーディネーターまでご相談下さい。
【料理上手は暮らし上手】
皆さんの周りの料理の上手な人って、上手に暮らしてみえませんか?自分の周りをみても料理が好きだったり、上手だったりしている方は暮らしを楽しんで、家も工夫して住んでいる気がします。この料理の先生もいい味の出てきた家を自分でペンキを塗ったり、棚を作ったりかなり工夫してみえます。お庭の手洗い場も自分で作っちゃっています。料理上手な方って、工夫上手で、器用で、センスがいい。家づくりにすごく向いてますね。僕も料理上手と言われてみたいですね。その日を夢見て楽しい範囲内でボチボチやりたいなと思っています。

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